海の底、森の奥

EXO、東方神起に関する小説など書いています。
お友達を作れたりしたらなあと思っています。
どうぞよろしくお願いします。

日記 2016.3.24

こんばんは。

今日も寒いですね。

フェリシティ檸檬です。


さて、ようやく書きました。

「ふたりでいると」。

頑張りました。

待ってらした方、いるとしたら、どれくらいいらっしゃるのでしょう。

さっぱりこれっぽっちも見当がつきませんが、少しでもお楽しみ頂けたら、幸いです。話の中のベッキョン的には、楽しむとかありえないでしょうが。


近頃東方神起の話を書き始めたことにより、ありがたいことにそれらがアクセスの上位に並ぶため、他の話がどれくらいの順位で読まれているのか、よく分からなくなっております。

だいたいにして、私が話をたくさん上げすぎているので、そのせいもあって、アップしながら、これはいったいどの程度お客様がいらしているのだろう…といった感じで、自分の作品でありながら現状を全く把握できておりません。

なので、これまで多少あった、このお話のこの回は好かれているみたい…これはあんまりみたい…というのが、上位10話以外、ほとんど観測不能となりました。

完全に自分の蒔いたタネで、そして不満というわけではないのですが、手探り感が増したのは確かで、なんとも言えない気持ちでおる次第です。


「人さらいの条件」や、「暗黙の」に、どれくらい人がいらっしゃっているのか?

誰がご存知なんでしょう…。誰も知らないのか…。


それぞれ、書いててまったく違った面白みのある連載の話、4つで、おそらく読む方も好みがまったく別れるのかなあと想像したりしています。


今、幸いなことに読者の方のおひとりと交流させて頂くことが増え、もうその方に向けて書いてるみたいな感覚になるくらい、五里霧中なブログ運営で、その方に申し訳ない思いすらある昨今です。

私の心の支えでらっしゃいます(涙)


もし、私の心の支えになってやってもいーよ、という素敵な方、他にもいらしたら、立候補頂けたら、誠心誠意、お応えしますので、どうぞ、よろしくお願いします。お待ちしています。



野菜ジュースを飲みながら。



フェリシティ檸檬

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