海の底、森の奥

EXO、東方神起に関する小説など書いています。
お友達を作れたりしたらなあと思っています。
どうぞよろしくお願いします。

日記 2016.3.15

「グレーゾーン」を終えて早々、もうひとつ新しいものを書き始めてみました。

「ふたりでいると」です。

今私は絶賛あんまり取り上げてない人をもっと取り上げよう運動実施中で、カイとベッキョンがそのふたりです。

その関係でカイドとチャンベクという、おそらくとてもメジャーなカップリングに手を出しました。いろいろ考えた末、中でも一番しっくり来る組み合わせが結局このふたつだったためです。しかしたぶん、どちらもオーソドックスな感じにはなりません。ごめんなさい。

今のところ書いてて大変楽しいです。

お付き合い頂けると本当に嬉しく思います。


「第一容疑者」というイギリスのドラマのヘレン・ミレンは本当にクールです。ヘレン・ミレンみたいな女優が存在するのだから世界というのはすごいものです。この世界というのは地球という意味で、外国だからすごいよね!と言いたいわけではないのです。

あんな風になりたいですが、ぜっっっったいなれません。残念です。

あの、いつまでもセックスアピールがあってかっこよくて賢いっていうのはどうやったらなれるんでしょうね。


先日のアカデミー賞でディカプリオが主演男優賞を取った瞬間、思わず「うおおおおおおおおお」と叫んだ自分にびっくりしました。次いでおめでとうー!!と言いながら拍手をしました。スタンディングオベーションの会場に、気持ちだけ私もいたのでした。本当によかった。もう一生取れないポール・ニューマン2みたいになるかと思っていた。

「レヴェナント」を見に行くかどうかは分かりませんけれども。


未だに見かけた「セッション」に、2回トライして最後まで到達できていません。なかなかにやる気が起きない作品ですね。


「キャロル」は見に行きたいなあ。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。